<< 障害のない場所は、やさしい街、差のない社会 >>

身体の不自由なことが 障害なのではなくて、道路や建物、交通の便などの環境が整備されていないために、行動範囲や生活そのものが否応なしに狭められていることや、福祉に関する制度の不十分さや 人々の心のなかにある差別意識などなど・・・・

それが、障害になっているのです。

 


ほんとうに それで いいの?

どんなに重い障害があっても、いろんなことがしたいのです!

どこへでだって飛んでいき、 見たり聞いたり学んだりしたいのです!

せっかく与えられている このいのちを、自分らしく完全燃焼させたいのです!

 

手伝ってくれる介助者がいれば、そんな夢も叶えられるのです。

重度身体障害者の自立生活へのサポート

障害者が住みやすい地域は、誰もが安心して住める街です。

全ての人が生きやすい社会を共に考え創っていく

それが、自立生活センター三田の目指す目標です。

だれもが自己実現や夢やしあわせを叶えていける社会をめざして活動しつづけます。

 



一般社団法人自立生活センター三田

郵便669-1311 兵庫県三田市加茂1086-1

TEL/079-567-3578  FAX/079-567-1856

メールcil_sanda@yahoo.co.jp


障害があってできない事をサポートしています。
共に生きている実感が味わえるお仕事です。

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師匠である 倉橋健一先生の出版会のお祝いに行ってきました